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HGAW 1/144 ガンダムエックスディバイダー [┣プラモデル]

シーツを干したら外壁を舐めたせいで砂でべとべとになっていたこんばんは鉛です。



昨日に引き続きプラモデル。
同じ「機動新世紀ガンダムX」から
主人公機ガンダムエックスディバイダーです。

簡単に解説をしますと
初代主人公機、ガンダムエックスはサテライトキャノンと言う
島一つ吹き飛ばすようなすごい威力の兵装を持っているもの、
取り回しは良くなく、小回りの利く敵にボコボコにされました。

そんな相手に対応するため、サテライトキャノンを取り外し
シールド、スラスター、ビーム砲を一体化した「ディバイダー」を軸に
改造を施した機体、ということになります。


とりあえず無改造、無塗装です。
151025_028_GXディバイダー_01.JPG
左手に持っている大きな盾がディバイダー。
151025_030_GXディバイダー.JPG

盾を開くと計19個のビーム砲が並んでいます。
151025_017_GXディバイダー.JPG
151025_015_GXディバイダー.JPG
劇中ではその形からなのかディバイダーではなく「ハモニカ砲」と呼ばれてました。

両端にはブースター。
151025_016_GXディバイダー.JPG

ディバイダーを背中に装着でき、ホバリングモードと呼ばれます。
151025_019_GXディバイダー.JPG

ディバイダーを正面に構えて地表を滑ったりも。
モーターボートに引っ張られる水上スキーみたいな感じ。
151025_032_GXディバイダー.JPG

キットとしてはかなり良いと思います。
ただ組むだけで胸回りの色がほぼ再現されているのはすごい。
151025_005_GXディバイダー.JPG

一方でディバイダーは形は良いものの、色分けはシール頼り。
151025_030_GXディバイダー.JPG
平らで塗りやすそうだし、ここは塗装ですね。

あとは武器、プロペラントタンクの合わせ目は簡単に消せそうなのでそのうちやりたい。
腕、足の紫色のパーツがなんとなく気に入らないのでそこも塗るかなぁ。
年内にはやりたいです。


以下ポージング。
151025_010_GXディバイダー.JPG
151025_012_GXディバイダー.JPG

バックパックからビームソードを抜く。
151025_022_GXディバイダー.JPG
構える。
151025_023_GXディバイダー.JPG
やっぱガンダムエックス系は好きだなぁ。
151025_024_GXディバイダー.JPG
エックスは一刀流でしたがディバイダーは二刀流も可能。
151025_027_GXディバイダー.JPG
オープニングを意識して。でもなんか違う。。。
151025_031_GXディバイダー.JPG



月曜が憂鬱。。。



では(^_^)/



久しぶりのプラモ:HGAW 1/144 ガンダムエアマスター [┣プラモデル]

すっかり秋めいてきて夜が涼しいですねこんばんは鉛です。


ここ最近、またプラモデルを始めました。
遊びではありますが、集中力強化のつもりもあります。
ここ数年本当に集中力が続かないモノで…
高校のときが一番集中力ありましたね。
その時の一番の趣味がプラモでした。
あの気持ちを思い出すとともに、プラモ制作は集中しやすい作業だと思うので。


今回作ったのはHGAW 1/144 ガンダムエアマスター。
アニメ「機動新世紀ガンダムX」に出てきた機体です。
このアニメの設定では、地球対宇宙(コロニー)の戦争のせいで飛行機械が失われ、
そんな中で高い飛行性能を持つこのガンダムエアマスターは
非常に有用な機体であるということになっています。
実際、物語前半ではそんな感じでした。
後半になるにつれ敵(?)も新たに飛行系機体を開発し
アドバンテージは失われていくのですが…(笑)


自分にとってこのガンダムエアマスターは思い出の機体でして
初めて自ら購入したリアル頭身のガンダムです。
その前はいわゆるBB戦士という、2頭身にデフォルメされたものを作ってました。
今回、新しいキットが発売されていたので改めて作ることにしたわけです。


箱。
DSC_0127.JPG

組立前。ランナー数はそんなに多くはないです。
DSC_0121.JPG

おそらく2年ぶりのプラモ、リハビリのような作業になり
3時間ほどかけてようやく完成。
DSC_0122.JPG

エアマスターは何と言っても変形です。
DSC_0123.JPG
ガンダムにはおよそ必要と思えない飛行機のコクピットがついてますね(笑)
でもこのデザインが本当に好きでした。今も大好きです。
変形して飛行形態になる機体はシリーズ問わず多いですが
エアマスターほど大胆に飛行機の翼が付いているものは少ない気がします。


さて、せっかく作ったのだから塗装もしたい。
エアブラシ等は実家に置いてあるので
今回は筆塗りで部分塗装といたします。
あまり筆塗りはやったことないしちょっとドキドキ。


作業中の写真はありませんので、改めての完成写真です。
正面
151025_017_エアマスター.JPG
背面
151025_020_エアマスター.JPG
違いが分かりにくいですね(笑)

塗ったところは
まず腰回りのモールドにツヤ消しブラック
151025_018_エアマスター.JPG
足の大きなモールドにもツヤ消しブラック
151025_022_エアマスター.JPG
真っ白だった肩のミサイル弾頭にモンザレッド
151025_019_エアマスター.JPG
白かった肩のウイングにも同様にモンザレッド
151025_021_エアマスター.JPG
そもそものキットがだいぶ色分けされていたのでこんなとこです。
しかし筆塗りはムラが出ますねぇ。難しい…。

後はポージング集。
151025_025_エアマスター.JPG
151025_026_エアマスター.JPG
151025_027_エアマスター.JPG
151025_029_エアマスター.JPG
151025_011_エアマスター.JPG
151025_013_エアマスター.JPG


おまけ

模型撮影初挑戦でした。
撮影ブースが無いので、どうやってきれいな写真にするか悩んだ結果
DSC_0124.JPG
買ったはいいけれど腰痛で使えなかったイームズチェアが大活躍(笑)
普段はカバン置きになってますが、撮影ブースに早変わり。
本物の撮影ブースよりも置き場所に困らないし…
冗談抜きでイームズチェアまじでイイと思います。




では(^_^)/


最近の疑問。 [趣味]

最近の趣味はもっぱらカメラな鉛です。



出歩くときには忘れずに持ち歩くようになりましたし
涼しくなってきたので今週末当たりは家の周りを歩いて
スナップ写真を撮ってみたいなんて考えています。
それともひたちなか海浜公園まで行ってみるかなんて。
昔の自分からは考えられない変化。


最近考えていることは、写真を撮るときの下準備(?)について。
写真って、シャッタースピードとかISO感度とか
色々といじれるパラメータがありますよね。

自分の場合、絞り優先オートかプログラムオートにして撮るだけです。
露出とかISO感度とかWBとかを、その場でいじることはまずありません。
しかし、雑誌を立ち読みしているうちに、その辺にも興味が出てきました。


ここで浮かんだ疑問。
こだわる人は、撮影する前にいちいちすべてのパラメータを変更して臨むのか。
撮影対象を見つけて、露出変えて試し撮り、露出が決まったら絞り変えて試し撮り…
そんな感じでじっくり時間をかけていくのか。

それとも、写真をJPEGだけでなくRAWで保存して
その場では絞りやシャッター速度のみ気にしておいて
家に帰ってからRAW現像で露出とかWBとかいじるのか。

後者の方がその場で費やす時間が少なくて済むし
PCの大きな画面でじっくりいじれる利点があると思います。
前者の場合、僕が思いつかないメリットがなにかあるのだろうか…



あと、これとは全く別の疑問で
湖や海の風景写真で水面がすごくきれいな鏡みたいになってるのがありますが
あれはどうやって撮っているんでしょう。
一度やってみたんですが全然だめでした。
シャッタースピードを遅くすればいいのかなとやってみたら
光が入りすぎて真っ白になりました。そりゃそうだ。
かといって、白くならないギリギリまで遅くしても、普通の波打った水面になりました。
気象条件とかけっこうシビアなのか…?



そんな感じに悩んでいます。
知らないことばかりで楽しいですね。



では(^_^)/


ひさしぶりのごちそう [水槽]

最近食べ過ぎでダルいこんばんは鉛です。
体調がずっと悪くて、野菜取ろうと思って鍋にしてるんですが
鍋の悪いところは分量がわからずつい食べ過ぎてしまうことです。
腹八分目が本気でわからない。



今日は免許の更新に行こうとしたのですが
行きがけにガソリンスタンドに寄ったらなんだかスタンドの人が手間取って
出発がだいぶ遅れてしまったのであきらめてしまいました。

さてどうするか。
そういえば最近コリドラスジュリーの一匹が調子悪いな。
ひさしぶりにイトメでも買ってくるかな。

というわけで以下ニョロニョロ注意報!
イトメがアップで写ってるので嫌いな人は見ないでくださいね。






とりあえずコリドラス水槽全景
151018_122_aqua.JPG
ジュリーが調子崩したため、3週間前くらいに砂を抜いてベアタンクにしました。

砂の中にイトメがもぐりこむ心配もないことだし、そのまま投下。
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陰に隠れていたというのにわらわら出てきます。現金な。

アルビノとイトメのどアップ。
151018_050_aqua.JPG

仲良くイトメ玉をついばむ二匹。
151018_091_aqua.JPG

イトメとは関係なく、自作リリーパイプの吐き出し口に突っ込むオトシンネグロ。
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水流にも負けず引っ付くんですよ。オトシンネグロのパワーはすごい。




ついでにコントロキューブの方もちょいとお手入れ。
151018_127_aqua.JPG

最近コケるスピードがとにかく早い。
リセットしなきゃとは思うものの、めんどくさすぎるのでちょっと悪あがき。
151018_115_aqua.JPG
こいつをウィローモスをストックしてるサテライトに入れて濾過材にしてみよう。

市販の小型ネットに入れ、サテライトスリムの1/3に投入。
151018_118_aqua.JPG
ちゃんと濾過材の中を水が通るように
切り出したクリアファイルで仕切りの上半分を塞いでいます。工作所要時間30秒(笑)

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魚はいいんですが、最近エビにピントが合わない。
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なんでかなー?



では(^_^)/


国見SA上り ピーチソフトクリーム [┣SA/PA]

3連休、風邪気味で始まり筋肉痛で終わったこんばんは鉛です。
久しぶりの友人と会ったりもしてなかなか充実してました。
明日が憂鬱。はぁ。


さておいて。


このブログになってからはおそらく初めてのアイスネタです。
一応改めて説明しますと、私はアイスが大好きです。
もう一度言いますが、大好きです。
学部生時代、コンビニアイスを中心に、食べたアイスをブログに残していたのですが
進級してだんだん忙しくなるにつれて更新は滞り…
昨年そのブログを閉鎖し、このブログに記事をまとめました。⇒こちら


アイスを食べる頻度は下がったもののネタは継続して集めておりまして
ここのところたまってきたので少しずつですが再開することにしました。



というわけで再開第一弾は高速道路シリーズ。
国見SA上り ピーチソフト(400円)です。
DSC_0103.JPG
逆光でわかりにくいですね(-_-;)

まず見た目ですが、ワッフルコーンになかなかのボリュームで盛られています。
僕としてはワッフルコーンを使うにしても良し悪しがあると思います。
甘いミルクソフトよりも、酸っぱいベリー系とかに合わせたい。
その意味でピーチにワッフルというのはワクワクします。

ワッフルが気になれど、やはりソフトから。
ピーチの風味を強く感じます。甘いですが、確かな酸味。
ピーチのみずみずしさがありつつも、シャーベットのような水っぽさはなく
まるでムースのような濃厚なピーチクリームです。
果実を混ぜ込んでいるというわけではないようです。
粒々の姿はなく、クリームオンリーでした。
と言うことは果汁を混ぜているんですかね。

もちろんワッフルとの相性も良し。
ワッフルの香ばしさが加わることでまるでケーキを食べているよう。
食べ終わることにはすっかり満足できるボリュームもあり
かなり好感触の一品でした。




高速道路ネタだけでもあと4本ストックがあります。
しばらくはこのネタが続きそう。




では(^_^)/